2010年11月30日

中村創の魚類好き

中村創の魚類好き
今日の中村創の話は、イサキです。
イサキは、スズキ目イサキ科に属する海水魚の一種。東アジア沿岸の岩礁域に生息する魚で、食用や釣りの対象として人気が高い。
釣りや定置網、刺し網などで漁獲される。旬は初夏で、この頃のイサキを麦わらイサキ、梅雨イサキとも呼ぶ。なお「麦わらタイ」は同時期のマダイを指すが、イサキとは逆に不味い。

身は白身で、マダイよりは柔らかくて脂肪が多い。刺身・焼き魚・煮魚・唐揚げなどいろいろな料理で食べられる。水揚げしたイサキは目が濁りやすいので、目の濁り具合は鮮度の判断基準にならない。近年養殖技術の研究がなされ、市場にも養殖ものが流通している。
中村創も知ってますが食べたことがあるかどうかはっきりしませんね。
刺身の写真を見る限りでは食べたことがあるような気がします。
posted by 中村創 at 19:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月29日

中村創の魚類好き

中村創の魚類好き
今日の中村創の話は、シギウナギです。
シギウナギはウナギ目シギウナギ科に属する魚類の一種。水深300−2,000mの中層で漂泳生活を送る深海魚である。名前の由来は、シギの嘴のように細長く伸びた上下の顎から。
シギウナギは海底から離れて生活する遊泳性深海魚の1種で、世界中の温暖な海の深海に広く分布する。あまり積極的に泳ぐことはなく、頭を上あるいは下に向けた状態で中層を漂って暮らし、細長い顎を使ってエビなどの甲殻類を捕食する。

体は著しく細長く、体長1.4m程度にまで成長する。雌および未成熟雄の両顎は細長く伸び、上顎の方がやや長い。この顎は互いに外側に反り返り、噛み合わせることはできない。雄は性成熟とともに顎が急速に短縮し、歯も消失する。肛門は胸鰭のすぐ下にある。背鰭と臀鰭の基底は非常に長く、胸鰭のすぐ後ろから体の後端に達する。鱗をもたず、側線は3本でよく発達している。

脊椎骨の数は非常に多く、750を超える(同じシギウナギ科に属する他の2属は170-220個)。ウナギ目の他の仲間と同様に、成長過程においてレプトケファルスと呼ばれる幼生期を過ごす。
育つほどに歯がなくなるとか中村創には理解不能です。
普通は逆じゃないの?
栄養が多く必要になるのに歯がなくなるとか不思議ですね。
中村創も興味ありありです。
posted by 中村創 at 15:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月18日

中村創の魚類すき

中村創の魚類すき
今日の中村創の話は、バスです。
バスはスズキ目(大部分はスズキ亜目)のいくつかの種の総称。日本産の中ではスズキ (Japanese seabass) が代表的なので、bassをスズキと訳すことがある。ヨーロピアンパーチ Perca fluviatilis (スズキ亜目パーチ科)を意味する古英語のbærs、中英語のbarsに由来する。
分類学的には雑多なグループであり共通点は少ないが、肉食であること、釣りの引きが激しくゲームフィッシングの対象として好まれること(いわゆる「グッドファイター」)などが共通している。本来は食用となるが、ゲームフィッシングではキャッチ&リリースされることも多い。

代表的なバスの多くは、北米の淡水域および近海に分布する。ただし、それ以外の地域に棲む類似種のどれがバスに含まれるかははっきりしない部分がある。特にパーチとの区別があいまいで、バスともパーチとも呼ばれる種もある。たとえば、スズキは Japanese seaperch ともいう。オーストラリアバスは Australian perch ともいい(ただしこの語はバラムンディを指すことも多い)、近縁種にもパーチと呼ばれる種が多い。
いわゆるブラックバスが知られますね。
中村創もよく知ってます。
ただ食用にもなるというのは中村創も知りませんでした。
posted by 中村創 at 16:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月26日

中村創の魚類すき

中村創の魚類すき
今日の中村創の話はバラハタの話です。
バラハタとはスズキ目・スズキ亜目・ハタ科・ハタ亜科に分類されるハタの一種。
成魚の全長は60cmほどだが全長80cmほどの大型個体もいる。
胸びれ、背びれ、尻びれ、尾びれの後端が黄色で各ひれの後端と尾びれの上下の端が長く伸びるので他のハタ類と区別できる。
成魚の体色は和名のとおり鮮やかな朱色で、全身に赤色の小さな斑点があるが、地色が朱色ではなく褐色の個体もいる。
幼魚は白、緑、ピンクなどさまざまな色をしていてベラ類に似ているが目から尾びれの上まで太い黒色の帯があることは共通している。
成長するにしたがって黒い帯が消え、全身が赤や褐色に変化してゆく。

インド洋と太平洋の熱帯・亜熱帯域に広く分布し、日本でも和歌山県以南に分布する。
岩礁やサンゴ礁に生息するが、生息域は浅い海から水深200mほどの深海まで及ぶ。
他のハタ類は海底からあまり離れないが、バラハタは海底から離れて遊泳することも多い。
食性は肉食性で、エビ、カニ、シャコなどの甲殻類や魚類を捕食する。

釣りや底引き網などで漁獲され、他のハタ類と同じく食用にもできるが生物濃縮によりシガトキシンという毒を体内に蓄えることが知られている。
特に大型個体はシガテラ中毒の危険が大きく一般には食用としない。
でかいやつほど危険というのはよくききますね。
中村創は危険を冒してまでは食べたいとは思いません。
そんな無理をせずともおいしい魚はいると中村創は思うのです。
posted by 中村創 at 18:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月25日

中村創の魚類すき

中村創の魚類すき
今日の中村創の話はクロダイの話です。
クロダイはスズキ目・タイ科に分類される魚の一種。
東アジア沿岸域に分布する大型魚で、食用や釣りの対象として人気がある。

身近な海域に生息する大型魚だけに昔から食用として漁獲されてきた。
釣り、定置網、刺し網、銛(スピアフィッシング)など各種の沿岸漁法で漁獲される。

身はタイ科らしく歯ごたえがある白身だが、やや磯臭い。刺身、洗い、塩焼き、煮付けなど和風料理の他、ムニエルやアクアパッツア等の洋風料理でも食べられる。

釣りにおいては食性の広さ、警戒心の強さ、魚の大きさから人気があり、釣りの仕掛けは人や地域によって様々な工夫が凝らされる。
釣り餌を例にとっても、一般的なゴカイ類や小型のカニ類に始まり、カイコの蛹、トウモロコシの粒やスイカの小片に至るまで、様々なものが用いられている。
他にも、たとえばエビを糠で包む「紀州釣り」など、複数の素材を組み合わせる釣り餌の技法もある。

これはもう中村創でなくとも聞いたことも食べたこともあると思います。
もちろん中村創も聞いたことも食べたこともあります。
posted by 中村創 at 18:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月27日

中村創の魚類すき

中村創の魚類すき
ひれの続きです。
サメ・エイなど軟骨魚類ではひれは厚い皮膚で覆われ中は輻射軟骨で支えられる。
硬骨魚類のようにあまり自由に動かすことはできず後退などの動作ができない。
サメのものはふかひれと呼ばれ高級食材として名高い。
シーラカンス・ハイギョなど肉鰭類ではひれの基部が筋肉で覆われる。
一部の肉鰭類の胸びれや腹びれは陸上を這う脚となり四肢動物へと進化していったと考えられている。
条鰭類ではひれは膜状の構造物であり体の正中線あるいはその左右に対になって張り出す。
膜を支えるようにひれには多数の筋が入っていて基部では骨と筋肉が接続しているのが普通である。
鰭条には軟条(なんじょう)と棘条(きょくじょう)の2種類があり棘条には毒腺(刺毒装置 しどくそうち)を備えているものもある。
posted by 中村創 at 14:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月25日

中村創の魚類すき

中村創の魚類すき
ひれ(鰭)は魚が泳ぐのに欠かせない手足のようなものでありときには地上を這ったり、空中を飛んだりするのにも使われる。
体につく位置により次のように分類される。

胸鰭(きょうき・むなびれ) - 頭の後方、体の側面に位置する一対のひれ。
背鰭(はいき・せびれ) - 背側にあるひれ。種によって数が異なり、第一背鰭・第二背鰭などと区別する。
腹鰭(ふっき・はらびれ) - 腹側の肛門より頭側にある一対のひれ。
臀鰭(でんき・しりびれ) - 腹側の肛門より尾側にあるひれ。
尾鰭(びき・おびれ) - 体の最も後方にあるひれ。
脂鰭(しき・あぶらびれ) - サケなどに見られる、背びれの後方にある1 つの小さなひれ。
小離鰭(しょうりき・はなれびれ) - サバやマグロなどの尾部に見られる、多数の小さなひれ。
頭鰭(とうき・あたまびれ) - オニイトマキエイの頭部にある1 対の角のようなひれ。
胸びれと腹びれは左右1対あり、これらを対鰭(ついき)、それ以外を不対鰭(ふついき)と呼ぶ。また背びれの数は1基、2基、3基と数え、前から順に第1背鰭、第2背鰭、第3背鰭と呼ぶ。
ひれは切り分けるときに邪魔になるので嫌いです
posted by 中村創 at 15:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月24日

中村創の白熊の話

はい!中村創です!
白熊って知っていますよね!
水族館ではおなじみの!

白熊の生態について調査しました!
ホッキョクグマは分岐分類学的にヒグマに極めて近い位置にある。ホッキョクグマとヒグマは、氷期だった約15万2000年前に共通の祖先から枝分かれした[7]。

それゆえに、互いに交配して生殖能力のある子孫を残せる。野生でも稀にこのような個体が存在している。このためヒグマとホッキョクグマの生殖的隔離は不完全である。昨今では温暖化の影響もあり、北上してきたヒグマと陸地に上がってきたホッキョクグマの生息域が重なり「ハイブリッド」と呼ばれるヒグマとホッキョクグマの交配種が確認されている。ハイブリッドは体毛はホッキョクグマのように白いが、盛り上がった肩と土を掘るための湾曲した長い爪などヒグマの特徴を強く受け継いでいる。

白熊っていうアイス?カキ氷?ありますね!
posted by 中村創 at 13:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月23日

中村創の魚類すき

中村創の魚類すき

えら(鰓)
魚は水中の少ない溶存酸素を利用するために、えら(鰓)という器官を発達させている。
硬骨魚類ではえらは頭部の後方にある1対の鰓蓋骨(さいがいこつ、いわゆるえらぶた)の内側にあり4対の鰓弓(さいきゅう)という弓状の骨に支えられて存在する。
鰓弓からは一次鰓弁が何本も伸びさらに一次鰓弁上には表面積を拡げるための二次鰓弁が多数存在している。
えらには血管が通っており外界(海水、淡水)と直接ガス交換を行う。
そのためえらは赤く見える。
えらはガス交換の他にも塩類細胞によるイオンの排出・取り込みやアンモニアの排泄を行っている。

えらって調理の際にはけっこう邪魔です
posted by 中村創 at 17:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月22日

中村創の魚類すき

中村創の魚類すき

魚はいいですね
見て楽しめ育てて楽しめ食べて楽しめるという一石三鳥ですよ

そんな素晴らしい魚の説明を今日もします

魚の体は頭部、胴部、尾部の3つに分けられます。

頭部に含まれるものは眼から上あごの先端部までの吻部、えら蓋、頬部(眼から前鰓蓋骨まで)および下あごである。
頭には長いひげやとげを持つものもいる。
鼻孔には様々な形や深さのものがあるが多くの場合には前鼻孔と後鼻孔とが皮下で連結したU字型の管になっており、鼻孔と口腔とは繋がらない。
吻の前部にある前鼻孔から入った水はそのまま後部にある後鼻孔から流出するようになっている。

胴部は頭部以降から肛門の位置までで外見上は臀鰭の前までである。
消化器官は全てここまでに含まれる。

尾部は肛門以降、尾びれまでである。
魚類は背面の筋肉が胴部から尾部へと連続的に発達しているので外見上は尾の区別がはっきりしない。
つまり胴部から尾部をまとめて運動に使用しているとも言える。
魚類は他の類に比べ尾部の比率は比較的高く一般の魚類でも3割以上、ウナギ目の魚などは7割以上が尾である。

どこから胴というのはまだわかりますがどこからしっぽと言われるとわかりませんよね〜
posted by 中村創 at 13:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月21日

中村創の魚類 中村創の魚類 中村創の魚類 中村創の魚類

中村創の魚類
どんどん続きますよ。

体の構造
解剖学的に見ると魚類の体は水の特徴(空気に比べて粘性が高い、溶存酸素が少ない、光を吸収し透過し難いなど)に適応したものだと言える。
そして脳の構造上、痛みを感じないといわれる。

脳の構造上ってどんなやねん。
無神経という言葉がこれほどあてはまるとは・・・
posted by 中村創 at 17:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中村創の水族館愛好者

魚類(ぎょるい)は、生物学的には脊椎動物亜門 Vertebrata に属する動物群のうち、両生類と有羊膜類を含む系統である四肢動物を除外した動物群である。

基本的に一生の間水中生活を営み、えら(鰓)呼吸を行い、ひれ(鰭)を用いて移動する。体表はうろこ(鱗)で覆われ、外界の温度によって体温を変化させる変温動物であるものが多い。

また、本項では生物学的な魚類を扱っているが、日常会話などの一般的な語としての「魚類」とは意味が一致しない場合がある。一般的な語としての「魚類」・「魚」は、普通はある程度の条件を満たす動物を言うが、語義はゆれる。クジラなどを含むこともある[1]。

魚類は地球上のあらゆる水圏環境に放散し、その生息域は熱帯から極域、海洋の表層から深層、また内陸の淡水域まで多岐におよぶ。その生態や形態も実に様々である。魚類全体の種数は2 万5000 - 3 万近くにものぼり、脊椎動物全体の半数以上を占めている。

大きさは種による。現存種で最大のものは体長14 m に達するジンベエザメである。

ジンベイざめは実は苦手・・・。
中村創サメは目が怖いのでちょっと遠慮します。
ラベル:愛好者
posted by 中村創 at 12:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月18日

中村創!

こんにちわ!中村創です。
前回沖縄の水族館の話をしました!
本当に沖縄は感動します!

今日は何の話をしようかな!!
大阪にある海遊館という水族館の話をしようと思います!
「海遊館」の名称を決定したのはタレントの上沼恵美子である。(上沼自身がテレビ番組でよく語っている。)

海遊館の開業前に名称を一般募集したが、そのほとんどが全国の水族館でありきたりな「マリン〜」のような類で、「海遊館」は1票だけであった。票の多い「マリン〜」に決まりかけた時、海遊館名称選定委員会の一員であった上沼が「(当時インテックス大阪で行われていた)夢工場というイベントが大した内容でもないのに異常な盛況となったのは、『夢工場』と聞くと頭に漢字が3つ印象に残るからである、水族館の名称として全国にいくらでもある『マリン〜』ではなくインパクトのある『海遊館』にした方が当たる」と述べて反対し、最終的に「海遊館」に決定した。
ラベル:水族館
posted by 中村創 at 12:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月16日

中村創は水族館愛好者!

こんにちは、中村創です。
初めてのお沖縄旅行で沖縄美ら海水族館にいってきました。
感動です。
沖縄美ら海水族館(おきなわちゅらうみすいぞくかん)は、沖縄本島北西部の本部半島備瀬崎近くにある国営沖縄記念公園・海洋博覧会地区(海洋博公園)内の水族館です。
「チュらうみ」とは沖縄弁で「清[きよ]ら(しい)海」という意味。
なんと、奥ゆかしいネーミング、沖縄らしいですね♪

大水槽を泳ぐジンベエザメやイルカショーが人気でにぎわっていました。、沖縄県の著名な観光地となっていますから!!
。2005年(平成17年)にアメリカのジョージア水族館が開館されるまでは世界最大の水族館だったということです。
自分にとっては今のところ、最上級NO1の水族館です。

一番のお気に入りは、水量7,500m3の世界最大級の大水槽『黒潮の海』です。
77水槽の中でダントツ大きいです。
世界で初めて長期飼育に成功したジンベエザメやオニイトマキエイ(マンタ)が
すばらしいです。
さめ博士の部屋では、さめについての様々に知識を学ぶことができました。
中村創博士と呼んでください。
ちなみに、この水族館での飼育数は焼く740種類21.000点です。

ラベル:沖縄
posted by 中村創 at 13:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月20日

中村創芸能通

中村創 実は・・・。


中村創、今更だけど芸能通なんです。
ブログを見ても分かるようになぜかあの華やかなテレビの中の人たちが気になってしまうんです。
向こう(芸能人)は僕の事知らないけど勝手に友達ゲームみたいな感覚なんです。
別に迷惑もかけていないからいいかな!!
今、一番気になっている芸能人は【広末涼子】です。
好きとか嫌いとかの問題ではないけど、この先どうなっていくのか楽しみ。
結構昔から比べると変わったよね!!
どうも、中途半端な歌を歌っていたときよりも今のほうが断然いい!女優としても輝きがある感じ。
ぜひ、子供も顔もみてみたいなぁって思っているけどそれはあまりにも無理な話ですね・・・・。

中村創の週末


中村創、今週末は草むしりをする予定です。
最近気になってきました。
かなり草むしりは好きで、以前は週に2回とかやっていました。
敷地はそんなに大きくないんですが、進むスピードに問題が。
とにかく、遅い。
自分でやっていて思います。
どうやったらは焼くできるのかとかも考えたこともあったけど、結局自己流でいいんじゃないのって感じになったもんで、保留ですね!
草むしり選手権があったら何か方法は考えますが、無いからこのままでもいいかな!
優勝商品はよく草が切れる鎌!!なんちゃって・・・。
ラベル:中村創
posted by 中村創 at 13:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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